まめなブログ

水素水でおいしいご飯♪

2017/02/26出雲神領天然湧水

出雲地方には、まめなマルシェの商品のように、
メディソルと生産者さんが、手間ひまかけてこだわりぬいた、知る人ぞ知る「本物」がたくさんあります。

「aoi★シェフまめな食のおはなし」では、出雲発、旬の食材の栄養価やオリジナルレシピなどについてお伝えしていきます。

食材選びの時や毎日のお料理のヒントにして頂ければ喜びます。

この「 ~して頂ければ喜びます。 」というのは、出雲地方特有の表現のようですね。
「幸い」 より 「喜ぶ」 の方がなんとなくですが、物腰柔らかく感じるので、ついつい使ってしまいます。


少し脱線しましたが(^^;
メディソルこだわりの商品たちは、まもなくopenの【 まめなマルシェ 】で、生産者さんとのご縁の中で増やしていきます。

「どんな商品だろう?」と思われたら、詳しくはこのブログを参考にしてみてください。


日本人の主食は、もちろん【お米】です。
今では競い合うように、全国に美味しいブランド米がたくさんありますよね。
ここしまね県にも、西日本一!、いえ魚沼産よりも美味しい!!と言われる「仁多米」というブランド米があります。

その仁多米の中でも、特にお米づくりの条件が良い生産者さんのものだけを、まめなマルシェでご用意しています。
是非、本物の仁多米をお試しくださいね。


さて、前置きが長くなってしまいましたが、この特別なお米を美味しく炊き上げるために大切なものが「お水」。
そして今回のキーアイテムとなるのは「メディソル高濃度水素水」です。

おいしいお米にこだわる方の中には、炊飯に用いるお水にこだわる方も多いですね。
それは、炊きあがったご飯のつや、味などがぐっと良くなるからです。

メディソル高濃度水素水の原水は、出雲神領天然湧水100%、
出雲大社をお護りするようにそびえる出雲北山に自噴する、やわらかで美味しい湧水です。
実は、この出雲神領天然湧水は、お米の美味しさを最大限に引き出してくれます。

その気になる理由は、超軟水で硬度は約15しかないからです。
日本のお水は軟水が多いですが、出雲神領天然湧水はその中でも特にやわらかく、地下305mから無菌で湧き出ているので安心安全です。
沸騰させると水素がほとんどが抜けてしまうので、水素水としてはとても誤った使い方かもしれません(笑)。

それでも試していただきたいのは、それだけ炊きあがりのご飯の美味しさが違うから・・・。
メディソル高濃度水素水は超軟水の原水なので、例え水素が抜けたお水だとしても、ビックリするほどまろやかで、とても美味しく飲めます。
地域の方々からとても愛されてきたのもうなずけます。

沸騰するまでお米がメディソルの水素水に浸かった状態+原水がとても美味=お米の甘味を存分に感じられる炊き上がりになります。

水素水は高価なので、
「なかなかできないわ。」というのは、もちろん同じ気持ちですが、
一度でもいいので是非試してみませんか?


洗米時の水をすべて水素水にするのは、ちょっとお高いので、最初の水をメディソルの水素水にします。

なぜ、最初の水なのか。

お米は洗米の最初の水を一番よく吸います。
お米は乾燥しているので、水を与えると一気に吸ってしまうのです。
すぐ捨ててしまう最初の水ですが、メディソルの水素水にすることがポイントになります。

2回目からは普段通りの洗米でOKです。
最後に炊飯用のお水をメディソルの水素水にします。


これだけですが「古米なのに新米みたい!」 「しっかりお米の味がする」 「いつもとちがうお米?」など、おどろきの反応を聞きます。


試してみる価値はありますよ。たまにはリッチに、ぜひどうぞ・

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